巨椋修(おぐらおさむ)の新世界

作家・漫画家 巨椋修(おぐらおさむ)が適当に書いているブログ。

地球外知的生命体フォーラムジョイントライブ大盛況でした


●初の音楽とのジョイントライブ

 地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)でございます。


 昨夜は第11回目の『地球外知的生命体フォーラム』であり、初の音楽ライブとジョイントでした。


 ほぼ満席となり、ありがたい事でございます。遠い中わざわざ来てくださってありがとうございました。


また、司会をつとめてくれた女優の天正彩さん、映画撮影が終わったあとに会場にかけつけてくれてありがとうございました。てんてんがいなかったら、もっとグダグダになっていたに違いありません(笑)。



天正さんはこんな衣装でかけつけてくれました。(すみませんウソつきやした(笑)))


 まずは副会長の小路谷監督のごあいさつとフォーラムのこれまでの流れ、そして近況報告。



 会場はこんな感じ、シーンとしているのは、これからめずらしいUFO動画や、小路谷秀樹監督が制作中のドキュメンタリー映画(内容はもちろんUFOについて)『GATE』の編集前の一場面を観ようとしているところ。


 それはあるETの動画について、竹本良氏、秋山眞人氏、飛鳥昭雄氏、三上丈氏、エハン・デラヴィ氏、『月刊ムー』編集長の三上丈晴氏、庄司哲郎氏と、そうそうたるメンバーにインタビューし、それぞれの意見を聞くというもの。ひとつの動画についての意見ですが、それぞれに意見が分かれます。その結果は・・・ ぜひ映画本編を観てください。映画は来年完成予定です。


 
 続いて地球外知的生命体フォーラムメンバーでもありミュージシャンでもある志村興司さんの歌と演奏。さらにディスクロージャー事件や、ディスクロジャー運動創始者で知られるスティーブン・グリア医師についての講演。




 次は私巨椋修(おぐらおさむ)のETに対する考察・・・ と、思いきや時すでに20分オーバーだったので、サクッと1〜2分で話しをまとめました。




 会場には音楽ユニット『Human Cube(ヒューマンキューブ)』のお二人も足を運んでくださりました。ありがとね。



(この曲は月刊ムーの三上編集長が作詞だそうです。曲の制作風景。曲ってこうやって作り込んでいくんですね)


 初めてのライブということもあり、気が付かないこと、足りないことがたくさんありました。これから改善していくつもりですので、次に行う時も、ぜひご出席くださるようお願い申し上げます。


 二次会でも熱く熱く、『=Human Cube』のリーダー境さんも交えてUFO問題を語り合いましたよ。とても楽しい夜でした。

 ただし、終電ギリギリ(笑)。



地球外知的生命体フォーラム会長
巨椋修(おぐらおさむ)